基礎工事
根切 配筋 型枠
2002年12月23日(着工3日目)
2002年12月24日(着工4日目)
2002年12月24日(着工4日目)
2002年12月25日(着工5日目)
2002年12月25日(着工5日目)
2002年12月25日(着工5日目)
ベース部分の枠は未設置状態
2002年12月25日(着工5日目)
型枠を保持する金具。
ステンレス製で、コンクリート内にそのまま残るので打設後、端面は表面に露出したままになるようです。
2002年12月25日(着工5日目)
通風口を形成する為のコの字形の金具が設置されています。
2002年12月26日(着工6日目)
手前側はオーディオルームの場所です。
床の振動防止の為に床ヘーベルを支える基礎に
鋼製の梁を使わず、全てRC基礎にする為に普通
より狭い間隔で型枠が設置されています。
ヘーベルハウスは、他のメーカーのように束を
使わずにヘーベル板をRC基礎や太い鋼製の
梁に載せる工法なので、床の振動は他メーカー
より少ないと思われます。
しかし、鋼製の梁の部分の床は、ピョンピョン
飛び跳ねたりするとRC基礎の部分に比べると
振動します。
そこで、オーディオルームになる部分は全て
RC基礎にしてもらいました。
2002年12月26日(着工6日目)
オーディオルームの一部。
左側の区画内は、スピーカーを置く場所。
この部分だけヘーベル板を敷かずに土間
コンクリートにします。
2002年12月26日(着工6日目)
柱が取り付けられるアンカーボルト。
やたらと長い。
2002年12月26日(着工6日目)
外壁ヘーベル板を保持する為の
アンカーボルト。
2002年12月26日(着工6日目)
鉄筋を浮かせる為のスペーサー。
2002年12月26日(着工6日目)
ヘーベル標準の5トン基礎の為、
ベースの幅は左程広くはありません。